<<入力方法のヘルプ>>
・上段(再表示の上)の「開始時間」・「終了時間」が、下段(再表示の下)の「開始時間」・「終了時間」に
「初期化」でセットされます。
下段の入力が一番楽な時間を設定してください。
・時間は、0~35(時)、分は、00、15、30、45(分)から選択します。
「開始時間」<「終了時間」になるように設定してください。
分は切り捨てです。
・「区分」により集計していますので、「遅刻」「早退」「有休」など適切なものを選択してください。
時間の設定だけでは、集計できません。
「-」が通常の状態です。(特別なことが何もない日)
「有休」「特休」は「開始時間」・「終了時間」をゼロにしてください。
「半休」は、午前・午後の区分はありません。
午前休:始業時間~3.75時間後までが休みなので、「開始時間」は始業時間+3.75時間+1時間です。
午後休:始業時間~3.75時間後までが稼動時間なので、「終業時間」は始業時間+3.75時間です。

※「区分」設定時は、備考欄へ内容を記載してください。(勤怠メール・サイボウズスケジュール登録必要。)
※「シフト」「休日出勤」は顧客の指示によるもののみ可。(個人都合は認めない。)
 
※健康診断は、勤務中とみなします。現場&健康診断は、通常勤務。健康診断のみは、半休取得です。
※年末最終日は、納会出席時は出勤扱いとします。7.5時間実働で登録してください。
※遅延は、開始時間を変更する必要はありません。備考欄へ遅延の旨記載&遅延証明書提出。(バス遅延除く)
※帰社日で現場を早退した場合は、実働が7.5H(またはそれ以下)になるように「終了時間」を設定してください。(区分不要)
※「区分」=「×」は暦上存在しない日です。(Ex)4月31日)ご自分で変更はしないでください。

・休業扱いとなる日は必ず実働時間が7.5Hとなるよう「開始時間」・「終了時間」を設定してください。
※「区分」は設定する必要はありません。
※備考欄に「休業中」等の休業扱いであることが分かる記載をお願い致します。